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戸塚駅2番線から発車する成田エクスプレス
南武線 尻手駅の変更を反映しました。
武蔵野線ATOS
1月22日より、武蔵野線にATOSが導入されました。 本日、各駅のLED発車標の状況を調査してきました。 《放送》 西船橋~府中本町駅間の全駅でATOS連動に放送となっていました。 《LED発車標》 以下の5駅で、ATOS連動の表示になっていました。 ・市川大野駅 ・南流山駅 ・吉川駅 ・越谷レイクタウン駅 ・府中本町駅 (南越谷駅は、ATOS“風”の表示のままでした) 今回ATOS連動となった発車標は、全て幅が12桁です。 項目の割り当ては、基本的には 種別3/空白0.5/時刻4/空白0.5/行先4 でした。 府中本町駅のコンコースのみ、のりばが表示されるため 種別3/時刻4/行先4/のりば1 でした。 また、色の設定やスクロール・在線表示の有無など、各駅に違いが見られました。 1駅ずつご紹介します。 ↓もっと読むをクリック
常磐線 我孫子駅
京葉線 新浦安駅
宇都宮線 黒磯駅(10/17現在)
品川駅 山手線ホーム
新宿駅
新宿駅の旧西口・旧東口付近に設置されていた発車標が先月撤去されました。 改札口が移動し、東西自由通路ができたのが2020年7月19日なので、1年5か月ほど経ってからの撤去になりました。 いずれ撤去されるとは思っていましたが、意外と長生きしたと思います。 旧西口にあった発車標と同じく、左側数桁分がマルチカラーで表示される中央西改札の発車標ですが、湘南新宿ライン等一部が新しいものに交換されていました。 昨年10月時点では以前のものだったので、その後の交換と思われます。 中央・総武各駅停車・中央線快速・埼京線下りの発車標は変更ありません。 交換された発車標は、今までのように一部マルチカラー仕様にはなっていません。

