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三河島駅

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今月11日、■常磐線の三河島駅を調査しました。
表示を動画でまとめましたので、ご覧ください。

パーツ割当ては、行先3/時刻3/経由(手入力?)3/G車1/両数2
となっており、他駅では見られない、斬新なものです。
コンコースのLED発車標には、左端に「快速」の文字が貼られており、
種別の省略を補足しているようです。

経由の部分には、成田行の場合に「我孫子経由」が点滅表示されるようです。
(我孫子経由以外の表示は確認できませんでした)
なおこの表示は、湘南新宿ラインの「新宿経由」のドットパターンによく似ています。
グリーン車のついている中距離列車の場合、
両数の英字表示の部分が「4・5号車」になっています。
なおこの表示は、池袋駅と同じドットパターンです。 表示・スクロールには点滅と一時停止を多用しているのも特徴です。 また、スクロールに外字登録したと思われるイラストも多く使われています。

根岸線

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本日、■根岸線各駅の調査を行いました。
一部の駅で変更を確認しました。再現画像は後日アップ予定です。
根岸線内で、今回アップした駅以外での変更は確認できませんでした。

2ドア(3桁)

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“2ドア”の3桁パターンを撮影したので、再現しました。
 詳しくは確認していませんが、おそらく現在定期列車では見ることができないと思われます。



湘南新宿ライン 浦和駅開業

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本日行われたダイヤ改正より、■湘南新宿ラインの列車が浦和駅に停車するようになりましたが、新設されたホームにもLED発車標が設置されたので、早速調査してきました。
 また、コンコースにも新しい発車標が確認できたので、あわせて調査しています。








5・6番線(ホーム・コンコース)の再現画像は、Wikiの方にアップしてあります。あわせてご覧ください!

川越線 川越駅・武蔵高萩駅

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先日、川越線を調査しました。
●川越駅 コンコース・通路の発車標が、色合いの鮮やかなマルチカラータイプに変わっていました。

●武蔵高萩駅

2ドア

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3月16日のダイヤ改正で、■東海道線の特急形車両を使用した普通列車(東京7:24発伊東行き)の運転が終了することにより、東海道線から“2ドア”の表示が消えることになります。
 これにより、東海道線の普通列車がすべて4ドアの車両に統一されるので、各駅発車標の設定が変更される可能性があります。
 ちなみに普段は12両編成で運転されており、写真の10両で運転されるのは日曜日のみとなっています。
  24ドットの表示を再現してみました。


 なお現在ATOS連動のLED発車標では、他に宇都宮駅で2ドア表示を見ることができますが、こちらはダイヤ改正後も見ることができそうです。

御徒町駅

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2月21日に、御徒町駅(■京浜東北線)の発車標の設定変更を確認しました。
一番右に3桁分の遅れ表示がありましたが、削除されて標準的な設定に戻りました。
※旧表示(2012年3月14日撮影)

神田駅

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2月20日に、神田駅(■山手線)の発車標の設定変更を確認しました。神田駅のATOS駅装置が1月下旬頃に更新されたので、変更はその頃と思われます。
 また、あわせて■京浜東北線ホーム・■中央線上りホームに在線位置表示(南武線タイプ)の追加を確認しています。