【懐かしの写真】特急東海号 2006年 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 更新日: 2020年05月16日 (土) 【懐かしの写真】 2006年、品川・東京・川崎駅の写真。 特急東海号は、2007年3月まで東京~静岡間で毎日2往復運転されており、平塚駅にも停車していました。 https://t.co/rDx6ZDzqEu リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
南武線 尻手駅(3番線発車標稼働・コンコース変更) 更新日: 12/13/2023 南武線 尻手駅3番線ホームに設置された新しい発車標が、2023年12月13日に稼働しました。 行先は緑色で表示されているほか、「 3ドア 」「 3doors 」いずれの表示も、他駅の表示から左下に1ドットずつ寄っています。 尻手駅発車標「 4ドア 」の表示です。 こちらも他駅のものから、1ドットずつ左下に寄っています。 南武線 尻手駅の上りコンコース発車標に、浜川崎行き列車が表示されるようになりました。 1段目は川崎行き、2段目は浜川崎行きの先発列車で固定になっているものと思われます。 手入力の「 八丁畷・浜川崎方面 」とナンバリング[ JN54 ]も表示されています。 続きを読む
総武快速線 誉田行 更新日: 8/06/2022 【総武快速線 誉田行】 蘇我駅付近での大規模イベント(ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2022・通称ロッキン)開催のため、東京駅7:43発津田沼行きは、8月13日までの土休日に誉田駅まで延長運転されます。 発車標にも「誉田」の表示が出ています。 新小岩駅・市川駅発車標の誉田行き表示です。 津田沼駅の誉田行き表示です。 発車標の停車駅スクロールは表示されていましたが、接近放送は簡易型でした。 続きを読む
南武線 尻手駅(3番線発車標設置) 更新日: 12/09/2023 南武線 尻手駅3番線ホーム(浜川崎方面)に新しい発車標が設置されました。 現在はまだ調整中ですが、8桁1段(16ドット)のものと思われます。 発車標上部の番線(のりば)表示は線路側に向くのが一般的ですが、なぜか逆向きになっており、2番線ホームと同じ向きで設置されています。 続きを読む
新橋駅 汐留地下改札にLCD発車標設置 更新日: 7/09/2023 新橋駅 汐留地下改札口に設置されている発車標が、LCDのものに交換されました。 東海道線にはのりば表示があるほか、東海道線上りには路線名も表示されています。 正面から見ると分かりませんが、発車標の縁にラインカラーで色付けされています。 2023年7月9日現在、他の改札口の発車標は未交換です。 新橋駅 汐留地下改札の新型LCD発車標 遅れ表示・スクロール表示です。 続きを読む
新宿駅 更新日: 1/09/2022 新宿駅の旧西口・旧東口付近に設置されていた発車標が先月撤去されました。 改札口が移動し、東西自由通路ができたのが2020年7月19日なので、1年5か月ほど経ってからの撤去になりました。 いずれ撤去されるとは思っていましたが、意外と長生きしたと思います。 旧西口にあった発車標と同じく、左側数桁分がマルチカラーで表示される中央西改札の発車標ですが、湘南新宿ライン等一部が新しいものに交換されていました。 昨年10月時点では以前のものだったので、その後の交換と思われます。 中央・総武各駅停車・中央線快速・埼京線下りの発車標は変更ありません。 交換された発車標は、今までのように一部マルチカラー仕様にはなっていません。 続きを読む
宇都宮線 黒磯駅(ATOS連動) 更新日: 10/19/2023 宇都宮線 黒磯駅 ATOS連動の新しい発車標が稼働しましたので、YouTubeに動画をアップしました!守備範囲外ですが、自動放送も少し入っています。 黒磯駅 1番線ホーム発車標 13桁2段・8桁1段(新白河方面先発) 種別3/時刻3/行先4/のりば1/「番線」 種別3/時刻3/行先4/両数2/空白1 種別3/行先4/のりば1 時刻3/行先4/のりば1 黒磯駅 2・3番線ホーム発車標 13桁2段・8桁1段(新白河方面先発) 1番線と表示内容は同一です。 他のホームから発車する列車も全て表示される改札設定(方面別表示)です。そのため「列車がまいります」の表示はありません。 黒磯駅 4・5番線ホーム発車標 8桁2段・8桁1段(宇都宮方面先発) 種別3/行先4/のりば1 時刻3/行先4/のりば1 種別3/行先4/のりば1 時刻3/行先4/のりば1 続きを読む
常磐線 石岡駅 更新日: 10/10/2020 常磐線 石岡駅ホーム2・3番線兼用の発車標の設定に変化がありました。 種別・列車名が3→4桁に、行先が4→3桁になり、両数と号数が交互表示になっています。(2枚目は2018年4月撮影) 続きを読む