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中央線 四方津駅のページを作成し、変更を反映しました。

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【#LED発車標Wiki更新情報】中央線 四方津駅 のページを作成し、変更を反映しました。

中央線 四方津駅に発車標設置

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中央線 四方津駅の新駅舎に、発車標がつきました! 【四方津駅】新駅舎に発車標設置!放送更新 英語放送&入線メロディー    四方津駅の発車標は14桁で、相模湖駅・藤野駅に表示が似ていますが、時刻3桁・行先5桁の設定です。 のりば2番線は、赤字点滅します。

東神奈川駅

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東神奈川駅、京浜東北線コンコース発車標の筐体に横浜線が併記されている問題 ※ (?)ですが、横浜線ATOS化以前の写真を発掘しました。 ※発車標の路線名・方面表示の部分の話です。   2番線始発の大宮行は2番線ホームの発車標には表示されますが、3・4番線には表示されません。 4番線発の八王子行は2~4番線ホームいずれの発車標にも表示されました。    2015年の横浜線ATOS導入直前の状況では、2番線からの大宮行は京浜東北線の発車標に、4番線からの八王子行は横浜線の発車標に表示されていました。 そのため、京浜東北線北行コンコースの発車標の筐体に横浜線が併記されている問題は解決しませんでした。   同様のケースは、南船橋駅でも確認できました。 京葉線 東京方面の発車標に武蔵野線の表示がありますが、武蔵野線 西船橋方面は専用の発車標に表示されます。 分岐駅を中心に、他にも見られるかもしれません。

パーツ集/行先/総武快速線に「鹿島神宮」4桁、「成田空港・鹿島神宮」5桁・6桁を追加しました。

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【#LED発車標Wiki更新情報】 パーツ集/行先/総武快速線 に「鹿島神宮」4桁、「成田空港・鹿島神宮」5桁・6桁を追加しました。

特急あやめ祭り号 鹿島神宮行き

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    【特急あやめ祭り号 鹿島神宮行き】 新宿駅・錦糸町駅の発車標では、列車名が表示されていました。 JR東日本アプリでも「あやめ祭り」と表示されるため、今回はATOS側で列車名を設定しているようです。      船橋駅・津田沼駅の発車標は手入力表示でした。 津田沼は列車名3桁の設定ですが、残念ながら見ることができませんでした。   あやめ祭り号の停車駅スクロールですが、新宿駅では佐原までの案内、船橋駅では潮来まで案内されていました。 ATOS発車標では12駅までの停車駅が表示されますが、新宿から潮来は10駅目のため省略はされないはずで、省略されれば「 佐 原 の順に停車致します。 」になります。 別日に撮影したため、停車駅の設定に誤りがあった可能性もありますが、新宿駅では何らかの事情で潮来を認識できなかったのかもしれません。

東海道線 湯河原駅の変更を反映しました。

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  【#LED発車標Wiki更新情報】東海道線 湯河原駅 の変更を反映しました。

【浜松町駅ホーム拡幅工事】表示まとめ

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【浜松町駅ホーム拡幅工事】田端~田町間の発車標の表示をまとめました。 時刻表示が変わった際に割付が統一されていたので、基本的には同じような表示でした。 違いは、京浜東北線の行先表示が、駅によって画素だったり内蔵フォント(旧フォント/新フォント)だったりするぐらいでしょうか…? 【浜松町駅ホーム拡幅工事】東十条行きの発車標の表示をまとめました。 こちらは各駅ごとに表示が異なっています。

【Youtube】【東十条駅】中線折返しの南浦和行き

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Youtubeに動画をアップしました! 【東十条駅】中線折返しの南浦和行き

浜松町駅 ホーム拡幅工事(5/22)

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    浜松町駅ホーム拡幅工事のため、京浜東北線南行は田端~田町間を山手線の線路で運転中です。 山手線ホームの発車標には路線名「京浜東北線」と、相対時刻「約○分後」が表示されています。 なお、秋葉原駅コンコースの南行発車標は無表示です。    西日暮里駅の発車標では、京浜東北線の時刻が通常の表示(12:34)になることがあります。 その後「約○分後」表示になるので、田端駅到着後に表示が変わるものと思われます。     データイムを中心に、南浦和~東十条間の折り返し列車が運転されました。 東十条駅3番線には数年前に発車標が設置されましたが、普段は発車する列車がありません。 特に始発表示はありませんでした。      北行の蒲田行きの運転はありませんでしたが、蒲田始発の南行列車が2本運転されました。 こちらは定期列車でも設定されていますが、早朝時間帯のみとなっています。

浜松町駅 ホーム拡幅工事

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    浜松町駅のホーム拡幅工事により、2022年5月21日22時頃から22日終車まで、京浜東北線南行は田端~田町間を山手線の線路を使用して運転されます。 15年ほど前までは、春・秋のそれぞれ数日間、山手線/京浜東北線のリフレッシュ工事で同様の運転がありました。      近年ではリフレッシュ工事はありませんが、並走区間での輸送障害により、支障の無い側の線路を使用するケースがあります。 写真の秋葉原駅発車標は「山手線」大宮行きと誤表示になっていますが、今回はどのように表示されるでしょうか。