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南武線 尻手駅(3番線発車標設置)
南武線 尻手駅(3番線発車標稼働・コンコース変更)
戸塚駅2番線から発車する成田エクスプレス
京葉線 幕張豊砂駅
ATOS発車標シミュレーター更新
常磐線 石岡駅
東京駅2題
◆東海道線 フルカラー発車標設置 先日、東京駅の丸の内北改札口にフルカラーの発車標が設置されているのを確認しました。 他の改札口は確認していませんが、現在工事中の丸の内側の改札では他にも設置されている可能性があります。 日本語1 日本語2 英語1 英語2 フルカラー発車標は今のところ再現していないので、写真だけです。 ◆総武地下ホーム(コンコース) 設定変更 総武地下ホームのコンコース発車標の設定が、一部変更されています。 これまで、のりばの欄は日本語・英語ともに「 地下 1 」のように表示されていましたが、「地下」の部分が削除され、「 1 」と表示されるようになっています。 現在の発車標の設定。 以前の発車標の設定 (この場所の発車標も現在設定が変更になっています) 。 コンコースのため、現在はWikiにはアップしていませんので、ブログにて報告しておきます。
武蔵野線ATOS
1月22日より、武蔵野線にATOSが導入されました。 本日、各駅のLED発車標の状況を調査してきました。 《放送》 西船橋~府中本町駅間の全駅でATOS連動に放送となっていました。 《LED発車標》 以下の5駅で、ATOS連動の表示になっていました。 ・市川大野駅 ・南流山駅 ・吉川駅 ・越谷レイクタウン駅 ・府中本町駅 (南越谷駅は、ATOS“風”の表示のままでした) 今回ATOS連動となった発車標は、全て幅が12桁です。 項目の割り当ては、基本的には 種別3/空白0.5/時刻4/空白0.5/行先4 でした。 府中本町駅のコンコースのみ、のりばが表示されるため 種別3/時刻4/行先4/のりば1 でした。 また、色の設定やスクロール・在線表示の有無など、各駅に違いが見られました。 1駅ずつご紹介します。 ↓もっと読むをクリック